スタッフ紹介

 

 

小林勝

1982年生まれ 山梨県出身。セレンディップ代表理事

夜間大学から社会教育を経て若者支援業界へ。

時間があれば一人ロードバイクでずーーと走ってたい。

【一言】みんなで迷子になって、みんなで道を探す。セレンディップはそんな場所です。

 

梅井麻帆

【一言】どんなことでも、まずはお話にいらしてください。セレンディップかもしれない、セレンディップじゃないかもしれない。でも、一歩踏み出すお手伝いをさせてもらえたら、と思います。

 

 

正木雄太

1982年生まれ。静岡県出身。セレンディップ理事。高校中退→University of Sussex卒業。2児の父。営業職や家庭教師を経験した後に,対人支援の道に進む。

【一言】何かできなくなって,できるようになること。

 

 

竹本渓太

1984年生まれ。兵庫県出身。セレンディップ理事。NZの高校に留学卒業→Californiaの短大卒業→UCLB編入・中退。カフェ店員から職業訓練のキャリアコンサルタントや高校生の就職コーディネーターなどしてました。仮想通貨マイナー&トレーダー、ゲーム作家(予定)。

【一言】楽しいことが大事だと思います。セレンディップはメンバーもスタッフもみんなが楽しんで進んでいきたいです。


応援コメント

『世の中すてたもんじゃね〜な!』

岩原勇気 (NPO法人BRAH=art. 代表)

「セレンディップの印象、「うらやましい」「くやしい」(笑)」いまの社会を生きにくいと感じている人たちを、「支援の対象者」としてではなく、なんら自分たちと変わりのないい「一人の人間」として捉えられるスタッフたちが集っている。当たり前のようで、全く当たり前ではありません。きっと、「世の中すてたもんじゃね〜な!」って思わせてくれます。ま、とりあえず一度たずねてみてください。」


『自分のペースで歩いて行っても大丈夫』

谷口久美子 (特定非営利活動法人CASN 代表)

「躓いたり、傷ついたり、人間不信になったり、不安で立ち止まっているあなたが、人間ってまんざら捨てたものじゃないと思える。自分のペースで歩いて行っても大丈夫と思えて、再び歩き出すきっかけをつくってくれる。そんな素敵で安心な場所です。」